e-patent > 特許検索・特許調査 > 特許公報の種類


2013-04-26 : 更新2005-08-08 : 作成   特許は公開系公報、登録系公報の2種類に大別されます。   しかし、これ以外にも様々な種類の特許公報が発行されています(一例を挙げれば公 …続きを読む

2006-11-23 : 更新2005-08-08 : 作成   日本の主な特許公報種別・実用新案公報種別は以下の6種類となります。   ただし公表特許や再公表特許などは公報に付与されている種別コード …続きを読む

2006-11-23 : 更新2005-08-08 : 作成   日本や欧州では出願から1年半後に公開公報が発行されます。しかし、アメリカでは2000年秋の法改正までは早期公開制度がありませんでした。つまり、誰 …続きを読む

2006-11-23 : 更新2005-08-08 : 作成   欧州は日本と同様、発行される公報種別は公開公報と登録公報です。欧州ではサーチレポートの有無によって公開公報の種別コードが変わります。 &nbsp …続きを読む

2006-11-23 : 作成   サーチレポートとはEPO(European Patent Office : ヨーロッパ特許庁)の先行技術調査結果を示す調査報告書のことで、出願された内容に関連する特許文献・一 …続きを読む

2007-06-30 : 作成   WO特許は国際公開特許で発行される公報種別は公開公報のみです。国際出願を行った後に指定国の特許庁へ翻訳文を提出することで、各国での審査を経て各国ごとの登録公報が発行されます。 …続きを読む

2007-06-30 : 作成   サーチレポートとはWIPO(World Intellectual Property Office : 国際知的所有権機関)の管轄国際調査機関(日本特許庁、欧州特許庁など)の先 …続きを読む