e-patent > 知財図書館 > 法律・判例 > 不正競争防止法

更新日 : 2015-12-26

 

参考情報

 

 

書籍情報

 

不正競争防止法 平成27年改正の全容  Guideline of Unfair Competition Prevention Law latest revised edition 不正競争防止法 平成27年改正の全容 Guideline of Unfair Competition Prevention Law latest revised edition
小倉 秀夫

レクシスネクシス・ジャパン 2015-09-26
売り上げランキング : 155243

Amazonで詳しく見る by G-Tools

【改正・新設条文】
第1章 総則
2条1項10号 不正使用行為

第2章 差止請求、損害賠償等
5条1項~3項 損害の額の推定等
5条の2 技術上の秘密を取得した者の当該技術上の秘密を使用する行為等の推定
15条 消滅時効

第4章 雑則
19条 1項7号~8号 適用除外等
19条の2 1項~2項 政令等への委任
20条 経過措置

第5章 罰則
21条1項~9項 罰則
10項1号~2号 罰則 財産の没収
11項 罰則 組織的犯罪処罰法に関する没収
12項 罰則 犯人からの追徴
22条 1項~3項 法人に対する罰則

第6章 刑事訴訟手続の特例
23条1項 営業秘密の秘匿決定等

第7章 没収に関する手続等の特例
32条1項~4項 第三者の財産の没収手続等
33条 没収された債権等の処分等
34条 刑事補償の特例

第8章 保全手続
35条1項~4項 没収保全命令
36条1項~3項 追徴保全命令

資料1 不正競争防止法の一部を改正する法律案 概要
資料2 不正競争防止法の一部を改正する法律案 要項
資料3 不正競争防止法の一部を改正する法律案 新旧対照表

新・不正競争防止法概説 新・不正競争防止法概説
小野 昌延 松村 信夫

青林書院 2015-09
売り上げランキング : 69862

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 序論
不正競業の概念
不正競業法の成立と発展
不正競争防止法の概念
不正競争防止法の地位
第2編 本論
不正競争行為
不正競争行為とならない行為
救済
不正競争防止法 不正競争防止法
茶園 成樹

有斐閣 2015-04-08
売り上げランキング : 221288

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の概要
 第1節 不正競争防止法とは/第2節 不正競争防止法と知的財産法・独占禁止法等との関係/第3節 不正競争に関する国際条約
第2章 不正競争行為
 第1節 総論/第2節 周知な商品等表示主体の混同行為/第3節 著名な商品等表示の冒用行為/第4節 商品形態の模倣行為/第5節 営業秘密に係る不正行為/第6節 技術的制限手段無効化装置等の提供行為/第7節 ドメイン名に係る不正行為/第8節 品質等誤認行為/第9節 信用毀損行為/第10節 代理人等の商標無断使用行為
第3章 民事上の措置
 第1節 総論/第2節 差止請求/第3節 損害賠償請求/第4節 信頼回復請求/第5節 その他/第6節 不当利得返還請求/第7節 関税法による水際措置
第4章 刑事上の措置
 第1節 総論/第2節 不正競争行為に対する刑事罰/第3節 外国の国旗等の商業上の使用/第4節 国際機関の標章の商業上の利用/第5節 外国公務員に対する不正な利益の供与等/第6節 営業秘密侵害罪に係る刑事訴訟手続の特例
第5章 独占禁止法
 第1節 独占禁止法の概要/第2節 私的独占/第3節 不当な取引制限/第4節 不公正な取引方法
不正競争防止法 不正競争防止法
渋谷 達紀

発明推進協会 2014-06
売り上げランキング : 599569

Amazonで詳しく見る by G-Tools

沿革
不正競争の概念
表示の冒用による混同招来行為
著名表示の冒用行為
形態模倣商品の頒布行為
営業秘密の取得・使用・開示行為
技術的制限手段の回避手段の提供行為
ドメイン名の不正取得・保有・使用行為
質量等誤認表示行為
原産地誤認表示行為
営業誹謗行為
代理人による本人商標の冒用行為
外国公務員等に対する利益供与行為
不公正な取引方法
不法行為
改訂版 不正競争防止の法実務 改訂版 不正競争防止の法実務
宍戸 充 金井 重彦 松嶋 隆弘 菅原 貴与志 中川 淨宗 棚橋 祐治

三協法規出版 2013-08-20
売り上げランキング : 278008

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 総 論
1.不正競争行為規制の必要性
2.不正競争防止のために活用できる法規の全体像
第2編 不正競争の態様
第1章 誤認行為の防止
1.誤認行為の態様
2.会社法・商法における商号保護規制
3.商標法における規制
4.不正競争防止法における「不正競争」
5.不正競争防止法と商標法による重畳的な法規制
第2章 信用毀損の防止
1.総説(不法行為法等に基づく救済を中心として)
2.不正競争防止法における信用毀損行為
第3章 秘密漏洩の防止
1.個人情報の保護
2.営業秘密の保護
第4章 競業行為の防止
1.取締役の競業避止義務
2.従業員の競業避止義務
3.退職後の競業行為の規制
第5章 あらたな不正競争:パブリシティ権
1.総 説
2.パブリシティ権の侵害の類型
3.パブリシティ権の侵害を否定した事例
4.パブリシティ権の性質
5.パブリシティ権の成立主体
6.パブリシティ権の移転可能性
7.パブリシティ権の存続期間
8.パブリシティ権者の責任
9.物のパブリシティ権の存否
10.他法との関係
第3編 救済:不正競争防止の手段
1.損害賠償額の算定
2.損害賠償額の推定規定
3.民法が定める非金銭的救済
4.差止請求権
5.商法、会社法上の商号規制、商標法上の規制との対比
6.不正競争防止法2条1項10号および11号所定の「技術的制限手段に対する不正競争」(著作権法との対比)
7.不正競争防止法における各種の手段(具体的態様の明示義務等)
8.刑事規制
第4編 米国・欧州・中国における営業秘密の保護
1.米 国
2.独 国
3.英 国
4.仏 国
5.中 国
事項索引
判例索引
逐条解説 不正競争防止法 平成23・24年改正版 逐条解説 不正競争防止法 平成23・24年改正版
経済産業省知的財産政策室

有斐閣 2012-12-06
売り上げランキング : 15651

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総 論
第1章 不正競争防止法の沿革
第2章 我が国法体系上の位置づけ
第2部 逐条解説
第1章 法の構成
第2章 法の目的
第3章 不正競争
第4章 民事上の措置
第5章 国際約束に基づく禁止行為
第6章 適用除外等
第7章 罰 則
第8章 刑事訴訟手続の特例
第9章 附 則
[参考]:不正競争防止法違反物品の水際差止制度の概要
第3部 関係資料
1.不正競争防止法の一部を改正する法律(平成23年法律第62号)新旧対照条文
2.関税法第69条の4第1項の規定による経済産業大臣に対する意見の求めに係る申請手続等に関する規則
3.不正競争防止法第23条第1項に規定する事件に係る刑事訴訟手続の特例に関する規則
4.営業秘密管理指針(平成23年12月1日改訂)
新・注解 不正競争防止法〈上巻〉 新・注解 不正競争防止法〈上巻〉
小野 昌延

青林書院 2012-06
売り上げランキング : 430930

Amazonで詳しく見る by G-Tools

新・注解 不正競争防止法〈下巻〉 新・注解 不正競争防止法〈下巻〉
小野 昌延

青林書院 2012-06
売り上げランキング : 459882

Amazonで詳しく見る by G-Tools

(上巻)
第1章 総則(第1条(目的)
第2条第1項(定義)柱書
第2条第1項第1号(商品等主体混同惹起行為)
第2条第1項第2号(著名表示冒用行為)
第2条第1項第3号(商品形態模倣行為)
第2条第1項第4号~第9号(営業秘密不正利用行為)の前注
第2条第1項第4号(営業秘密の不正取得行為)
第2条第1項第5号(悪意者の営業秘密不正取得行為)
第2条第1項第6号(不正取得秘密の事後的使用等の行為)
第2条第1項第7号(保有営業秘密の不正使用・開示行為) ほか)

(下巻)
第1章 総則
第2章 差止請求、損害賠償等
第3章 国際約束に基づく禁止行為
第4章 雑則
第5章 罰則
第6章 刑事訴訟手続の特例
巻末付録 不正競争防止法新旧条文対照表等

平成23年改正特許法・不正競争防止法等新旧条文対照表 平成23年改正特許法・不正競争防止法等新旧条文対照表
発明協会

発明協会 2011-08-25
売り上げランキング : 767377

Amazonで詳しく見る by G-Tools

特許法等の一部を改正する法律(平成二三年法律第六三号)
不正競争防止法の一部を改正する法律(平成二三年法律第六二号)
民法等の一部を改正する法律(平成二三年法律第六一号)(抄)
民事訴訟法及び民事保全法の一部を改正する法律(平成二三年法律第三六号)(抄)
非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成二三年法律第五三号)(抄)
情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律(平成二三年法律第七四号)(抄)
不正競争防止法 解説と裁判例 改訂版 不正競争防止法 解説と裁判例 改訂版
工藤莞司

発明推進協会 2012-05-31
売り上げランキング : 427889

Amazonで詳しく見る by G-Tools

1 不正競争行為とは
2 我が国不正競争防止法の制定とその経緯
3 不正競争防止法の特徴
4 不正競争防止法の目的
5 不正競争行為の類型
5-2 一般条項問題
6 適用除外(19条)
6-2 商標権等、産業財産権の行使適用除外規定の廃止
6-3 その他(請求者側の権利の濫用等)
7 民事上の救済
8 外国国旗等の商業上の使用禁止
9 外国公務員等に対する不正利益の供与等の禁止
10 刑事罰
知っておきたい特許法 知っておきたい特許法
工業所有権法研究グループ

朝陽会 2011-03
売り上げランキング : 205040

Amazonで詳しく見る by G-Tools

◎教科書として広く活用!!知的財産権解説の決定版!!

◎平成21年の不正競争防止法・著作権法改正を反映済み!!

◎最新重要判例に・関連条約・統計も更新!!

◎信頼を得て30年余、法改正を織り込みつつ進化中!!序章.知的財産権制度とは何か

第1章.特許法のあらまし

第2章.実用新案法のあらまし

第3章.意匠法のあらまし

第4章.商標法のあらまし

第5章.不正競争防止法のあらまし

第6章.著作権法のあらまし

第7章.産業財産権に関する国際的枠組み

新・不正競争防止法概説 新・不正競争防止法概説
小野 昌延 松村 信夫

青林書院 2011-04
売り上げランキング : 323221

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 序論

不正競業の概念

不正競業法の成立と発展

不正競争防止法の概念

不正競争防止法の地位

第2編 本論

不正競争行為

不正競争行為とならない行為

救済

不正競争防止法 不正競争防止法
青山 紘一

法学書院 2010-11
売り上げランキング : 636821

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の概要

第2章 不正競争行為

第3章 民事上の措置

第4章 民事上の措置

第5章 刑事上の措置

第6章 不正競争防止法の適用除外等

逐条解説 不正競争防止法 平成21年改正版 逐条解説 不正競争防止法 平成21年改正版
経済産業省

有斐閣 2010-07-29
売り上げランキング : 118927

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総 論

第1章 不正競争防止法の沿革

第2章 我が国法体系上の位置づけ

第2部 逐条解説

第1章 法の目的

第2章 不正競争

第3章 民事上の措

第4章 条約上の禁止行為

第5章 適用除外等

第6章 刑事上の措置

第7章 附 則

[参考]:不正競争防止法違反物品の水際差止制度の概要

第3部 関係資料

1.不正競争防止法の一部を改正する法律新旧対照条文

2.関税法第69条の4第1項の規定による経済産業大臣に対する意見の求めに係る申請手続等に関する規則

3.営業秘密管理指針

不正競争防止法(事例・判例) (現代産業選書―知的財産実務シリーズ) 不正競争防止法(事例・判例) (現代産業選書―知的財産実務シリーズ)

経済産業調査会 2010-05
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

◆第1部 不正競争防止法概説

第1章 序論

第2章 不正競争防止法の規制対象

第3章 民事上の措置

第4章 刑事上の措置

第5章 不正競争防止法の適用除外等◆第2部 不正競争訴訟注目事例・判例

〔1〕商品表示をめぐる争い(事例1~26)

〔2〕営業表示をめぐる争い(事例27~51)

〔3〕著名表示の冒用(事例52~56)

〔4〕商品形態をめぐる争い(事例57~72)

〔5〕営業秘密をめぐる争い(事例73~100)

〔6〕技術的制限手段の無効化行為(事例101)

〔7〕ドメイン名をめぐる争い(事例102~106)

〔8〕商品品質・原産地表示をめぐる争い(事例107~117)

〔9〕競業者の誹謗・中傷をめぐる争い(事例118~159)

〔10〕代理人等の商標冒用(事例160)

〔11〕外国公務員等に対する不正の利益の供与等(事例161)

〔12〕不正競争防止法の適用除外(事例162~166)

〔13〕不正競争防止法にもとづく請求権者・訴訟の管轄(事例167~172)

不正競争防止の法実務 不正競争防止の法実務
棚橋 祐治

三協法規出版 2010-02-25
売り上げランキング : 676592

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 総 論

第1章 総 論

1 不正競争行為規制の必要性

2 不正競争防止のために活用できる法規の全体像

第2編 不正競争の態様

第1章 誤認行為の防止

1 誤認行為の態様

2 会社法・商法における商号保護規制

3 商標法による規制

4 不正競争防止法における「不正競争」

第2章 秘密漏洩の防止

1 個人情報の保護

2 営業秘密の保護

第3章 競業行為の防止

1 取締役の競業避止義務

2 従業員の競業避止義務

3 退職後の競業行為の規制

第3編 救済

第1章 不正競争防止の手段

1 損害賠償額の算定

2 損害賠償額の推定規定

3 民法が定める被金銭的救済

4 差止請求権

5 商法、会社法上の商号規制、商標法上の規制との対比

6 不正競争防止法における各種の手段(具体的様態の明示義務等)

7 告訴・告発

不正競争の法律相談 (新青林法律相談) 不正競争の法律相談 (新青林法律相談)
小野 昌延

青林書院 2010-02-10
売り上げランキング : 171187

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の位置づけ(総論)(Q1〜7)

第2章 混同惹起行為

第1節 営業主体混同行為(Q8〜13)

第2節 商品主体混同行為(Q14〜22)

第3節 周知性(Q23〜30)

第4節 類似性(Q31〜32)

第5節 混 同(Q33〜36)

第3章 著名表示冒用行為(Q37〜40)

第4章 商品の形態模倣行為(Q41〜47)

第5章 営業秘密にかかる不正行為(Q48〜56)

第6章 技術的制限手段(Q57)

第7章 ドメイン名使用等行為(Q58)

第8章 誤認惹起行為(Q59〜65)

第9章 信用毀損行為(Q66〜68)

第10章 代理人等の商標冒用行為(Q69)

第11章 外国の国旗等の使用行為(Q70)

第12章 外国公務員への不正の利益の供与(Q71)

第13章 原告側の法的救済(Q72〜80)

第14章 被告側の対抗手段(Q81〜85)

第15章 罰  則(Q86〜87)

知的財産法講義〈3〉不正競争防止法・独占禁止法上の私人による差止請求制度・商標法・半導体集積回路配置法 知的財産法講義〈3〉不正競争防止法・独占禁止法上の私人による差止請求制度・商標法・半導体集積回路配置法
渋谷 達紀

有斐閣 2008-12
売り上げランキング : 105623

Amazonで詳しく見る by G-Tools

不正競争防止法

A 沿 革

B 不正競争の概念

C 表示の冒用による混同招来行為

D 著名表示の冒用行為

E 形態模倣商品の頒布

F 営業秘密の不正取得・使用・開示行為

G 技術的制限手段の回避手段の提供行為

H ドメイン名の不正取得・保有・使用行為

I 質量等誤認表示行為

J 原産地誤認表示行為

K 営業誹謗行為

L 代理人による本人商標の冒用行為

M 外国公務員等に対する利益供与行為

独占禁止法上の私人による差止請求制度

商標法

半導体集積回路配置法

不正競争防止法解説と裁判例 不正競争防止法解説と裁判例
工藤 莞司

発明協会 2008-03
売り上げランキング : 150023

Amazonで詳しく見る by G-Tools

1 不正競争行為とは

2 我が国不正競争防止法の制定とその経緯

3 不正競争防止法の特徴

4 不正競争防止法の目的

5 不正競争行為の類型

5−2 一般条項問題

6 適用除外(19条)

6−2 商標権等、産業財産権の行使適用除外規定の廃止

6−3 その他(請求者側の権利の濫用等)

7 民事上の救済

8 外国国旗等の商業上の使用禁止

9 外国公務員等に対する不正利益の供与等の禁止

10 刑事罰

逐条解説不正競争防止法 平成18年改正版 (2006) 逐条解説不正競争防止法 平成18年改正版 (2006)
経済産業省知的財産政策室

有斐閣 2007-05
売り上げランキング : 72126

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総論

第1章 不正競争防止法の沿革

第2章 我が国法体系上の位置づけ

第2部 逐条解説

第1章 法の目的

第2章 不正競争

第3章 民事上の措置

第4章 条約上の禁止行為

第5章 適用除外等

第6章 刑事上の措置

第7章 附則

第3部 平成18年不正競争防止法改正関係資料

不正競争防止法 第4版 不正競争防止法 第4版
青山 紘一

法学書院 2007-05-08
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

不正競争防止法は、知的財産法上も年々重要な地位を占めるようになってきています。そのため訴訟も増加しており、特許権侵害訴訟の数に次ぎ、その他の知的財産権訴訟を圧倒しています。本書は、企業等における実務のほか,法科大学院をはじめとする大学・大学院における教科書として,弁理士試験の参考書として,不競法を体系的に解説したものです。第4版は、平成18年改正により内容を見直した最新版です。
新・注解不正競争防止法 上巻 新版 新・注解不正競争防止法 上巻 新版
小野 昌延

青林書院 2007-03
売り上げランキング : 119500

Amazonで詳しく見る by G-Tools

総  論

第1条(目的)

第2条第1項(定義)柱書

第2条第1項第1号〔商品等主体混同惹起行為〕

第2条第1項第2号〔著名表示冒用行為〕

第2条第1項第3号〔商品形態模倣行為〕

第2条第1項第4号〜第9号〔営業秘密不正利用行為〕の前注

第2条第1項第4号〔営業秘密の不正取得行為〕

第2条第1項第5号〔悪意者の営業秘密不正取得行為〕

第2条第1項第6号〔不正取得秘密の事後的使用等の行為〕

第2条第1項第7号〔保有営業秘密の不正使用・開示行為〕

第2条第1項第8号〔不正開示行為の悪意者の使用・開示行為〕

第2条第1項第9号〔不正開示行為を事後的に知った者の使用・開示行為〕

第2条第1項第10号・第11号〔技術的制限無効化行為〕

第2条第1項第12号〔ドメイン名不正取得行為〕

第2条第1項第13号〔品質等誤認惹起行為〕

第2条第1項第14号〔信用毀損行為(営業誹謗行為)〕

第2条第1項第15号〔代理人等商標冒用行為〕

第2条第2項〔定義商標〕・第3項〔定義標章〕

第2条第4項〔商品の形態の定義〕

第2条第5項〔模倣の定義〕

新・注解不正競争防止法 下巻 新版 新・注解不正競争防止法 下巻 新版
小野 昌延

青林書院 2007-03
売り上げランキング : 121424

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第2条第6項〔定義営業秘密〕

第2条第7項〔技術的制限手段の定義〕

第2条第8項〔プログラムの定義〕

第2条第9項〔ドメイン名〕

第2条第10項〔物〕

第3条(差止請求権)

第4条(損害賠償)

第5条(損害の額の推定等)

第6条(具体的態様の明示義務)

第7条(書類の提出等)

第8条(損害計算のための鑑定)

第9条(相当な損害額の認定)

第10条〜第13条の前注

第10条(秘密保持命令)

第11条(秘密保持命令の取消し)

第12条(訴訟記録の閲覧等の請求の通知等)

第13条(当事者尋問等の公開停止)

第14条(信用回復の措置)

第15条(消滅時効)

第16条(外国の国旗等の商業上の使用禁止)

第17条(国際機関の標章の商業上の使用禁止)

第18条(外国公務員等に対する不正の利益の供与等の禁止)

第19条(適用除外等)の前注

第19条第1項柱書〔適用除外等〕

第19条第1項第1号〔普通名称〕

第19条第1項第2号〔自己氏名〕

第19条第1項第3号〔先使用〕

第19条第1項第4号〔著名表示による旧来表示の善意使用〕

第19条第1項第5号〔商品形態模倣行為に関する適用除外〕

第19条第1項第6号〔営業秘密〕

第19条第1項第7号〔適用除外〕

第19条第2項〔混同防止表示〕

第20条(経過措置)

第21条(罰則)「柱書」及び「適用範囲」

第21条(罰則)犯罪類型〈1項〜2項〉

第22条〔両罰規定〕

附  則

巻末付録

(1) 昭和9年制定法及び昭和13年・昭和25年・昭和28年各改正法との条文対照表

(2) 平成5年全面改正前後の条文対照表

(3) 平成6年〜平成18年の各改正における改正条文一覧

(4) 不正競争防止法全文(平成19年1月1日施行)

判例索引

事項索引

不正競争防止法研究―「権利侵害警告」と「営業秘密の保護」について 不正競争防止法研究―「権利侵害警告」と「営業秘密の保護」について
日本弁理士会中央知的財産研究所

レクシスネクシス・ジャパン 2007-03
売り上げランキング : 191064

Amazonで詳しく見る by G-Tools

I部 不正競争防止法第2条第1項第14号について

1.最近の判例の紹介

2.不正競争防止法2条1項14号における「虚偽の事実」の解釈

3.特許事件と営業誹謗行為―違法性阻却事由を中心に―

4.意匠・商標における14号の適用

5.広告表現における14号の適用

6.侵害警告事件における立証責任について

7.損害賠償について

8.権利侵害警告に関する判決例(損害賠償請求棄却事例を中心に)

II部 不正競争防止法における営業秘密の保護について

1.企業における営業秘密の保護

2.企業活動における営業秘密の保護について

3.技術情報保護と秘密管理―企業の秘密管理と不正競争防止法―

4.アメリカにおける営業秘密保護について

5.営業秘密の保護と競業避止義務

6.共同開発研究における営業秘密

7.営業秘密の保有をめぐる従業者・会社間の法律関係

8.秘密保持命令をめぐる訴訟手続の運用について

不正競争防止法 不正競争防止法
山本 庸幸

発明協会 2006-07-10
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 法の沿革

第2章 法の体系

第3章 不正競争

第4章 民事上の措置

第5章 外国の国旗等の保護

第6章 外国公務員等不正利益供与

第7章 適用除外等

第8章 刑事上の措置

第9章 不正競争物品の輸入差止

不正競争防止法の新論点 不正競争防止法の新論点
第二東京弁護士会知的財産権法研究会

商事法務 2006-06
売り上げランキング : 94454

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1回 公開講座―不正競争防止法に関する裁判例と法改正の動向

第2回 不正競争防止法の商品表示および営業表示

第3回 形態模倣商品の譲渡等の禁止

第4回 営業秘密の侵害について

第5回 不正競争防止法違反による損害賠償

第6回 他人の商品等表示と商標権の抗弁

第7回 平成17年改正不正競争防止法について

第8回 不競法2条1項3号商品形態の模倣と意匠法・著作権法について

第9回 不競法2条1項1号―商品形態の保護と技術的形態除外説・競争上似ざるを得ない形態除外説

第10回 特許権等侵害警告と不競法2条1項14号―最近の裁判例での論点

不正競争防止法 不正競争防止法
青山 紘一

法学書院 2006-03
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の概要

不正競争防止法の体系

不正競争防止法の歴史と強化の背景 ほか

第2章 不正競争防止法に規定される不正競争行為

不正競争行為

商品等表示混同惹起行為 ほか

第3章 民事上の措置

不正競争訴訟と裁判籍

差止請求 ほか

第4章 刑事上の措置

趣旨・概要

処罰の対象 ほか

第5章 不正競争防止法の適用除外等

適用除外規定

混同防止表示付加請求 ほか

一問一答不正競争防止法 一問一答不正競争防止法
経済産業省経済産業政策局知的財産政策室

商事法務 2005-12
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 総論

第2編 各論

第1 定義

第2 混同惹起行為

第3 著名表示冒用行為

第4 商品形態模倣行為

第5 営業秘密に係る不正行為

第6 技術的制限手段

第7 ドメイン名の不正取得等

第8 誤認惹起行為

第9 信用毀損行為

第10 代理人等の商標冒用行為

第11 差止請求権

第12 損害訴訟

第13 損害の額の推定等

第14 営業秘密に関する秘密保持命令

第15 信用回復措置

第16 消滅時効

第17 外国の国旗等の商業上の使用禁止等

第18 外国公務員等に対する贈賄の禁止

第19 適用除外等

第20 経過措置

第21 罰則

第22 法人処罰

第23 水際制度

資 料 不正競争防止法(平成5年法律第47号)

不正競争防止法新旧対照条文

4532351774 不正競争防止法による知財防衛戦略
奈須野 太

日本経済新聞社 2005-11
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

序章 知的財産防衛のため強化された不正競争防止法

第1章 世界の動きと不正競争防止法

第2章 ニセモノからブランド価値を守る

第3章 コピー商品から商品デザインを守る

第4章 産業スパイからノウハウ、顧客名簿を守る

第5章 競争秩序を乱す者を排除する

4641143587 逐条解説不正競争防止法 平成16・17年改正版
経済産業省知的財産政策室

有斐閣 2005-11
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総 論

第1章 不正競争防止法の沿革

第2章 我が国法体系上の位置づけ

第2部 逐条解説

第1章 法の目的

第2章 不正競争

第3章 民事上の措置

第4章 条約上の禁止行為

第5章 適用除外等

第6章 刑事上の措置

第7章 附 則

第8章 不正競争防止法等の一部を改正する法律附則

(参考) 不正競争防止法違反物品の税関での輸入差止制度の概要

第3部 平成17年不正競争防止法改正関係資料

4313511288 不正競争の法律相談
寒河江 孝允

学陽書房 2005-07
売り上げランキング : 94,466

Amazonで詳しく見る by G-Tools

不正競争の概略

民事訴訟

刑事罰

営業秘密

周知表示の混同惹起行為

著名表示の冒用行為

商品の形態模倣行為

原産地等の誤認惹起行為

信用毀損行為

ドメイン名の不正取得・使用と技術的制限手段

外国国旗・国際機関商標の使用、外国公務員への不正利益供与

適用除外

附則等

米国の不正競争

4841903585 不正競争防止法コンメンタール
金井 重彦 小倉 秀夫 山口 三恵子

レクシスネクシスジャパン 2004-07-09
売り上げランキング : 112,309

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 法の目的(第1条)

第2章 定義(第2条)

第3章 民事上の措置

第4章 条約上の禁止行為

第5章 適用除外等

第6章 刑事上の措置(第14条及び第15条)

4417013098 不正競争の法律相談
小野 昌延 山上 和則

青林書院 2002-04
売り上げランキング : 341,767

Amazonで詳しく見る by G-Tools

不正競争防止法の位置づけ(総論)

混同惹起行為(二条一項一号)

著名表示冒用行為(二条一項二号)

商品の形態模倣行為(二条一項三号)

営業秘密にかかる不正行為(二条一項四号〜九号・四項)

技術的制限手段(二条一項一〇号・一一号・五項・六項)

ドメイン名使用等行為(二条一項一二号・七項)

誤認惹起行為(二条一項一三号)

信用毀損行為(二条一項一四号)

代理人等の商標冒用行為(二条一項五号)〔ほか〕

4827106908 要説 不正競争防止法
山本 庸幸

発明協会 2002-10
売り上げランキング : 284,229
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 法の沿革

第2章 法の体系

第3章 不正競争

第4章 民事上の措置

第5章 外国の国旗等

第6章 対外国公務員等不正利益供与

第7章 適用除外等

第8章 刑事上の措置

第9章 附則

第10章 廃止規定

4641143315 不正競争法概説
田村 善之

有斐閣 2003-09
売り上げランキング : 70,082
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1編 総論

不正競争防止法の概要

不正競争防止法の意義

第2編 各論

成果を冒用する行為

不正競争防止法と知的財産権法

商品等主体混同行為

著名表示の不正使用行為

代理人等商標無断使用行為

ドメイン名の不正取得行為

商品の形態のデッド・コピー

営業秘密不正利用行為

技術的制限手段迂回装置提供行為

不公正な競争行為

不正競争防止法と独占禁止法

品質等誤認行為

信用毀損行為

従業員の不正競業・引抜き行為

その他の不正行為

一般条項の導入との関係

外国国旗等の無断使用行為

外国公務員等贈賄行為

パブリシティ権の侵害行為

4641143331 逐条解説 不正競争防止法〈平成15年改正版〉
経済産業省知的財産政策室

有斐閣 2003-10
売り上げランキング : 18,521
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総論

不正競争防止法の沿革

我が国法体系上の位置づけ

第2部 逐条解説

法の目的(第1条関係)

不正競争

民事上の措置 ほか

第3部 平成15年不正競争防止法改正関係資料

「不正競争防止法の見直しの方向性について」(産業構造審議会知的財産政策部会不正競争防止小委員会報告書)

「営業秘密管理指針」(経済産業省)

不正競争防止法の一部を改正する法律案新旧対照条文

4641143188 逐条解説不正競争防止法 平成13年改正版
経済産業省知的財産政策室

有斐閣 2002-05-01
売り上げランキング : 88,219
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る by G-Tools

4641044937 著作権法・不正競争防止法改正解説―デジタル・コンテンツの法的保護
著作権法令研究会 通商産業省知的財産政策室

有斐閣 1999-12
売り上げランキング : 141,640
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 著作権法の改正

総論

改正法の解説

米国のデジタル・ミレニアム著作権法について

第2部 不正競争防止法の改正―技術的制限手段に係る不正競争に対する法的救済

総論

逐条解説

4641044279 逐条解説 不正競争防止法
通商産業省知的財産政策室

有斐閣 1994-02
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 総論

不正競争防止法の沿革

我が国法体系上の位置づけ

平成五年改正の背景

改正における主要論点

新法の概要

第2部 逐条解説

法の目的

定義規定

混同惹起行為

著名表示冒用行為

商品の形態を模倣した商品を譲渡等する行為 ほか

第3部 関係資料

4834836215 不正競争防止法の解説
井上 健一

一橋出版 2005-10
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 総論

不正競争防止法の目的不正競争防止法と他法との関係

第2章 不正競争行為

商品・営業主体混同惹起行為

著名表示使用行為

商品形態模倣行為 ほか

第3章 民事的救済

総説

差止請求権

混同防止表示請求権 ほか

第4章 刑事罰

4587033464 不正競争防止法
青山 紘一

法学書院 2005-03
売り上げランキング : 604,368

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の概要

不正競争防止法の体系

不正競争防止法の歴史と強化の背景 ほか

第2章 不正競争防止法に規定される不正競争行為

不正競争行為

商品等表示混同惹起行為 ほか

第3章 不正競争行為への対抗手段

差止請求

損害賠償請求 ほか

第4章 不正競争防止法の適用除外等

適用除外規定

混同防止表示付加請求 ほか

4534025653 入門 不正競争防止法の実務と対策
第一東京弁護士会新進会

日本実業出版社 1997-01
売り上げランキング : 602,927

Amazonで詳しく見る by G-Tools

1章 不正競争防止法とはどんな法律か

2章 周知表示をめぐるトラブルと対策

3章 著名表示をめぐるトラブルと対策

4章 商品形態の模倣をめぐるトラブルと対策

5章 営業秘密をめぐるトラブルと対策

6章 品質誤認・営業誹謗・信用毀損をめぐるトラブルと対策

4417012504 新・注解不正競争防止法
小野 昌延

青林書院 2000-07
売り上げランキング : 470,629

Amazonで詳しく見る by G-Tools

総論

第1条(目的)

第2条第1項〔定義不正競争〕柱書

第2条第1項第1号〔商品表示/営業表示〕

第2条第1項第2号〔著名表示の冒用行為〕

第2条第1項第3号〔商品形態模倣行為〕

第2条第1項第4号〜第9号〔営業秘密〕の前注

第2条第1項第4号〔営業秘密の不正取得行為〕

第2条第1項第5号〔悪意者の営業秘密不正取得行為〕

第2条第1項第6号〔不正取得秘密の事後的使用等の行為〕〔ほか〕

4641044376 不正競争防止法概説
小野 昌延

有斐閣 1994-06
売り上げランキング : 529,381

Amazonで詳しく見る by G-Tools

序論

不正競業の概念

不正競業法の成立と発展

不正競争防止法の概念

本論

不正競争行為

不正競争行為とならない行為

救済

480652459X ケーススタディ不正競争防止法
青山 紘一

通商産業調査会 1994-10
売り上げランキング : 1,152,736

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 不正競争ケーススタディ

商品の模倣・混同

商品表示・営業表示の混同

有名ブランドの模倣

営業秘密に関する不正競争

不当表示・虚偽事実の流布

第2部 不正競争防止法概説

不正競争防止法の概要

不正競争防止法に規定される不正競争行為

不正競争行為への対抗手段

不正競争防止法の適用除外

資料 不正競争防止法

4806525731 最新不正競争防止法―不正競業の事例・判例
青山 紘一

通商産業調査会 1998-07
売り上げランキング : 609,763

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 不正競争防止法概説

不正競争防止法の概要

不正競争防止法に規定される不正競争行為

不正競争行為への対抗手段

不正競争防止法の適用除外

第2部 最新不正競業の事例・判例

商品形態をめぐる争い

商品表示をめぐる争い

営業表示をめぐる争い

著名表示の冒用 ほか

4785770406 不正競争防止法における商品形態の摸倣
大阪弁護士会知的財産法実務研究会

商事法務研究会 2002-04
売り上げランキング : 501,214

Amazonで詳しく見る by G-Tools

4502900303 不正競争防止法
飯塚 卓也 末吉 亙 三好 豊

中央経済社 2002-06
売り上げランキング : 331,549

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の役割

第2章 不正競争防止法2条1項1号(商品・営業主体混同惹起行為)

第3章 不正競争防止法2条1項2号(著名表示の冒用)

第4章 不正競争防止法2条1項3号(商品形態の模倣行為)

第5章 不正競争防止法2条1項4号〜9号(営業秘密侵害)

第6章 不正競争防止法2条1項10号、11号(デジタル・コンテンツの技術的制限手段無効化)

第7章 不正競争防止法2条1項12号(ドメイン名の不正取得等)

第8章 不正競争防止法2条1項13号(商品・役務の原産地、品質等誤認惹起行為)

第9章 不正競争防止法2条1項14号(競業者の営業誹謗行為)

第10章 不正競争防止法2条1項15号(代理人等による商標の不正使用行為)

第11章 その他の規制行為(不正競争防止法9条〜11条)

441701373X 座談会 不正競争防止法をめぐる実務的課題と理論
牧野 利秋

青林書院 2005-01
売り上げランキング : 272,719

Amazonで詳しく見る by G-Tools

1 はじめに

2 不正競争防止法2条1項1号(周知表示)関係

3 不正競争防止法2条1項3号(形態模倣)関係

4 営業秘密に関連する問題点

5 品質誤認表示に関連する問題点

6 損害論

7 今後の展望

4324040303 不正競争防止法入門
山本 庸幸

ぎょうせい 1994-02
売り上げランキング : 1,551,787

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争とは

第2章 不正競争の内容

第3章 民事上の措置

第4章 外国の国旗等の使用

第5章 刑事上の措置

第6章 適用除外

法令 不正競争防止法

4785707070 不正競争防止法の実務―逐条 問答 判例 書式
出沢 秀二 名越 秀夫 日野 修男

商事法務研究会 1995-03
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

479070338X Q&A不正競争防止法入門
島村 和行 三山 峻司 松村 信夫

世界思想社 1988-08
売り上げランキング : 1,607,643

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1章 不正競争防止法の目的

第2章 不正競争防止法の構成

第3章 商品主体混同惹起行為

第4章 営業主体混同惹起行為

第5章 原産地・出所地誤認行為

第6章 品質・数量等誤認惹起行為

第7章 営業誹謗行為

第8章 不正競争防止法の効果

第9章 不正競争防止法の保護規定を欠く不正競業行為

付章 参考資料

4587700827 著作権法・不正競争防止法コンメンタール
受験新報編集部

法学書院 2004-12
売り上げランキング : 805,278

Amazonで詳しく見る by G-Tools

著作権法

総則

著作者の権利

出版権

著作隣接権

私的録音録画補償金

紛争処理

権利侵害

罰則

不正競争防止法

4806526746 不正競争防止法(事例・判例)
青山 紘一

経済産業調査会 2002-10
売り上げランキング : 661,206

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1部 不正競争防止法概説

不正競争防止法の概要

不正競争防止法に規定される不正競争行為

不正競争防止法への対抗手段

不正競争防止法の適用除外

第2部 注目事例・判例

商品表示をめぐる争い

営業表示をめぐる争い

商品形態をめぐる争い

著名表示の冒用 ほか

4806527114 商品形態の保護と不正競争防止法
牛木 理一

経済産業調査会 2004-10
売り上げランキング : 609,768

Amazonで詳しく見る by G-Tools

第1 不正競争防止法の沿革

立法の背景

現行法の概要 ほか

第2 不正競争防止法の保護法益

立法の目的

不正競争とは何か ほか

第3 保護対象となる商品形態の実例

技術的形態の裁判例

非技術的形態の裁判例

第4 商品形態をめぐる外国の立法例と裁判例

英国法の場合

EU共同体デザイン法の場合 ほか

4785706716 一問一答 新しい不正競争防止法
通商産業省産業政策局知的財産政策室

商事法務研究会 1994-04
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

1 総論

今回の改正の経緯はどのようなものですか。

今回の改正の趣旨は何ですか。

今回の改正の主要点は何ですか。

不正競争防止法をめぐる国際的ハーモナイゼーションの動向について説明して下さい。 ほか

2 各論

目的・定義規定

混同惹起行為

著名表示冒用行為

商品の形態を模倣した商品を譲渡等する行為

営業秘密に係る不正行為

誤認惹起行為

信用毀損行為

代理人等の商標冒用行為

差止請求権

損害賠償

損害の額の推定等

書類の提出

信用回復の措置

営業秘密に係る不正行為に対する差止請求権の消滅時効等

外国の国旗等および国際機関の標章の商業上の使用禁止

適用除外等

経過措置

罰則規定および両罰規定