+ BRICsの動向

更新日 : 2009-11-09


BRICsとはブラジル(Brazil)、ロシア(Russia)、インド(India)、中国(China)の4カ国の頭文字を取ったものです。注目を集めるこのBRICs4カ国について特許・知的財産の情報だけではなく、情報源を整理してみました。






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発行日 レポート 発行元
不定期 BRICs経済 門倉貴史のBRICs経済研究所
不定期 MONTHLY REVIEW 日本貿易保険
不定期 e-NEXI 今月の特集 日本貿易保険
不定期 BRICsレポート Klug クルーク
■不定期発行レポートについては・・・
経済レポート専門ニュース Keizai report.comBRICs
2007.12 存在感を増すBRICs:国内経済の動向 富国生命
2007.11 BRICsと日本 中国電力 エネルギア総合研究所
2007.8.28 BRICsの躍進〜太陽光発電の中国、風力発電のインド、バイオマス燃料のブラジル〜 三菱総合研究所
2007.04.04 ブラジル、露は低成長の恐れ BRICsブームの実態 東レ経営研究所
2007.03.30 中国で拡大する外食産業〜BRICsレポート Klug クルーク
2007.03.22 BRICsを中心に広がるFTAの波〜BRICsレポート Klug クルーク
2007.03.14 BRICs需要の拡大が食料危機を招く恐れ〜BRICsレポート Klug クルーク
2007.01.30 レアル高で加速するブラジル企業の海外M&A〜BRICsレポート Klug クルーク
2006.10.– インド経済の今後 日本証券経済研究所
2006.07.26 インドとロシアの乗用車市場〜中国に続く乗用車の有望市場となるか? 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
2006.03.– 拡大するBRICs企業の対外投資2006 ジェトロ(日本貿易振興機構)
2006.06.– BRICsの経済発展の持続性を検証する 日本総合研究所
2006.05.– 開発途上国BRICsの脆弱性を検証する 日本総合研究所
2006.04.28 BRICsの台頭と世界経済への影響 丸紅経済研究所
2006.03.– BRICs経済の成長と世界経済への含意に関する調査研究報告書 内閣府経済社会総合研究所(委託先:みずほ総合研究所株式会社)
2006.03.– インドの投資環境と日本企業のインド進出における課題・将来性 日本政策投資銀行
2006.02.20 BRICs台頭で高まる再生可能エネルギーへの注目 大和総研
2006.01.28 BRICsと「第5の波」:中国経済時評 中国経済論談
2005.12.– BRICs台頭の光と影:2006年の注目点 三井物産戦略研究所
2005.12.09 グローバル・インバランスとBRICs〜外貨準備増大を通じた資本輸出の持続可能性 みずほ総合研究所
2005.11.22 BRICs経済の現状と投資環境−総合的な投資環境では中国がリード。インドはIT産業に強み 信金中金総合研究所
2005.11.12 BRICs経済概観〜高成長続くが、日本との関係は限定的… 日本政策投資銀行
2005.11.09 2005・2006年のBRICs経済見通し:インド編 丸紅経済研究所
2005.秋号 BRICSの貿易(ITI財別国際貿易マトリックス2005年版より) 国際貿易投資研究所
2005.10.– 研究開発の視点でみるBRICs諸国の魅力〜知的保護体制の整備進み外資の誘致を活発化 (第1回):インド・中国 アウトソーシング事情 アクセンチュア
2005.10.– BRICsの台頭とわが国企業 日本総合研究所
2005.09.– 台頭するBRICsと日本の関係 フコク生命
2005.08.30 BRICs=魅力あふれる成長市場 大和総研
2005.08.29 BRICsの持続的成長可能性を検討する〜インドに対する評価が分かれる理由 丸紅経済研究所
2005.08.03 BRICsの台頭とわが国企業のグローバル経営 日本総合研究所
2005.06.– 「人」を知りBRICsを知る−日本との比較から ボーダーゼロ
2005.05.27 BRICsの経済規模はいつ日本を超えるか? 〜日本のGDPは2017年に中国に抜かれ、2028年にはインドにも抜かれる 第一生命経済研究所
2005.05.24 中国を核に貿易関係が深まるBRICs経済 〜ブラジル、ロシア、インド経済に恩恵をもたらす中国の高成長 第一生命経済研究所
2005.05.13 2005年・2006年のBRICs経済見通し(5月改訂) 〜2005年の景気減速は小幅なものにとどまり、2006年は再度高成長路線に 第一生命経済研究所
2005.05.11 BRICS4カ国検証 大和総研
2005.04.28 BRICsとの経済関係を強める韓国 東京三菱銀行
2005.05.– BRICs拡大が日本経済に及ぼす影響 〜05年の日本の実質GDPに対するプラス効果は+0.50% 第一生命経済研究所
2005.04.– BRICsの改革 農林中金総合研究所
2005.03.23 けいざい早わかり 第15号:成長するBRICs(ブリックス)諸国 UFJ総合研究所
2005.03.03 中国と世界の鉄鋼貿易−中国の鉄鋼生産・消費拡大を受け、鉄鋼貿易はBRICs 間で 三菱総合研究所
2005.03.03 エマージング国投信の新トレンド:BRICsファンド 大和総研
2005.02.28 BRICsの短期経済見通しと日本経済への影響 〜日本の実質GDPに対するプラス効果は05年が+0.50%、06年が+0.58% 第一生命経済研究所
2005.02.– 韓国のBRICs戦略II−インド編− 三井物産戦略研究所
2005.02.08 インド経済2004年7-9月-BRICs ブームの中、対内投資は低迷続く 三菱総合研究所
2004.12-2005.01 中間層の台頭により世界のマーケット化が進むBRICs 三井物産戦略研究所
2004.12-2005.01 韓国のBRICs戦略-ブラジル編- 三井物産戦略研究所
2004.12.21 2005年のBRICs経済見通し(インド・中国編) 〜インドは外資導入効果で前年比+6.8%成長、中国は投資抑制策により前年比+8.4%成長に減速 第一生命経済研究所
2004.12.20 2005年のBRICs経済見通し(ブラジル・ロシア編) 〜内需の好調なブラジルは前年比+4.0%成長、ロシアは原油高を追い風に前年比+6.6%成長〜 第一生命経済研究所
2004.11.29 景気総合指数(C.I.)からみたBRICs経済の現況 〜4ヶ国の景気拡大期が重なりBRICs景気は過去最高の水準に 第一生命経済研究所
2004.11.06 貿易と投資の枠組み作り―市場開放に正面から向き合えない日本 21世紀政策研究所
2004.10.13 新興市場大国 BRICsの挑戦 丸紅経済研究所
2004.09.24 ロシア市場を有望とみるこれだけの理由−BRICsの将来性比較 丸紅経済研究所
2004.09.21 BRICsの台頭-多極的世界への移行 三井物産戦略研究所
2004.06.28 BRICs経済の将来展望と先進国経済への影響(2) 〜2015年にはBRICsが米国にかわり日本にとって最大の輸出先に 第一生命経済研究所
2004.06.28 BRICs経済の将来展望と先進国経済への影響(1) 〜人口増加と生産性上昇により2035年にはG7の経済規模を超える 第一生命経済研究所