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更新日 : 2015-12-26

 

参考情報

 

 

書籍情報

 

弁理士(特許事務所) 得意技術分野 分析調査報告書2015(平成26年版) (弁理士シリーズ) 弁理士(特許事務所) 得意技術分野 分析調査報告書2015(平成26年版) (弁理士シリーズ)
インパテック株式会社

パテントテック社 2015
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平成26年(2014年)に公開された特許について、年間公開件数20件以上ある特許事務所の筆頭者(代理人弁理士)に限定し、以下の分析を行いました。尚、データは特許庁DVD-ROM公報(全241,728件)より抽出。1998年より毎年刊行するシリーズ4部作(公開版、登録版、公表版、再公表版)の得意技術分野にスポットを当てた第一弾として発刊されます。出願企業にとっては特許事務所(弁理士)の選定と見直し、又、特許事務所においては業界内ポジショニングの確認と今後の事業戦略構築上の参考に供する内容で構成されます。関係者必携の資料として4部作同様に、ご利用いただきますようご案内申し上げます。
中国特許事務所年鑑2015 中国特許事務所年鑑2015
株式会社発明通信社

株式会社発明通信社 2015
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恒例の「中国特許事務所年鑑2015」が、いよいよ発売となりました。 中国出願上位企業の中国出願状況、中国における主要特許事務所の出願統計資料となります。 たとえば、日本企業索引から技術分野別出願件数や代理人特許事務所を逆引きすることで、競合企業の中国での取り組み状況が見えてきます。 メインで利用している特許事務所はどこなのか?出願ランキングはどのあたりかなど。中国の最新動向を、統計から俯瞰してみて頂ければと思います。 内容 第1章.過去10年間の件数推移(公開特許/登録特許/実用新案/意匠) 第2章.日本企業を対象にした公開特許件数上位200社のランキング 第3章.クラス別公開件数上位50社のランキング 第4章.日本企業公開特許件数上位50社ごとの利用事務所ランキング 第5章.特許事務所編(代理件数上位100)  ①事務所情報(住所/電話番号/連絡先アドレス/日本担当者/PRコメント/訴訟実績等)  ②当該事務所のサブクラスランキング(当該事務所の強い分野を把握するのに最適)  ③当該事務所のクライアントランキング(クライアント把握。コンフリクト防止)
弁理士(特許事務所)分析調査報告書2015(平成26年公表版) (弁理士シリーズ) 弁理士(特許事務所)分析調査報告書2015(平成26年公表版) (弁理士シリーズ)
インパテック株式会社

パテントテック社 2015
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平成26年(2014年)に発行された特許庁DVD-ROM公表公報(全35,256件)よりデータを抽出。
年間特許公表件数が5件以上ある弁理士399名を対象として以下の分析を行いました。
本資料は毎年刊行するシリーズ「公開版」・「登録版」との3部作として企画刊行となります。
外国出願戦略検討の基礎資料として利用いただきますようご案内申し上げます。

【 平成26年公表版の主な特徴 】

■編集内容

◆掲載した弁理士は、5件以上の出願公表のある筆頭者(代理人弁理士)399名に限定した。
◆出願人の統合を行った-カタカナ表記の外国出願人は表記が異なる場合もあるため、
同じ名称と思われるものはIPDLにて出願人住所を調べ同一とみなし統合した。
◆弁理士の集計は弁理士コードを、出願人は出願人略称名により集計(出願人の統合)。
◆出願人については公表件数が5件以上の出願件数のあった弁理士に限定し、出願人は、弁理士別で5件以上、出願人別で5件以上の出願人(法人、公的機関)のすべてを含めた。
☆公表件数5件以上の出願人:全1,135社
◆各弁理士が所属する特許事務所による集計は弁理士会が発行している弁理士名簿、および各事務所のHPの情報をもとにグルーピングを行った。

企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2014 企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2014
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2013年発行の公開公報に掲載された約33万件の出願データを集計。
・「企業がどこの特許事務所に依頼しているか」「特許事務所はどの企業を担当しているか」が一目でわかる一冊。
企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2013 企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2013
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アップロード 2013-05-13
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主要企業の特許事情2013年版
 出願件数上位200企業ランキング
 企業データ
総覧・日本の特許事務所300
 出願件数上位300事務所ランキング
 特許事務所情報300
中国特許事務所年鑑2013 中国特許事務所年鑑2013
株式会社発明通信社

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中国特許出願を徹底分析。中国で強い特許出願が求められる今、信頼できる事務所探しが重要であり、本書はその為のバイブルです。 特許事務所情報では、2012年公開件数上位100を対象にめまぐるしく変る中国事務所の最新の情報をお届けいたします。各事務所から直接ヒアリングした、出願実績や訴訟実績はもちろんのこと、 より問い合わせしやすいように、日本駐在や中国住所の英語表記も掲載。事務所毎のクライアントとその比率も掲載。 中国における日本企業の出願上位200位や日本企業上位50社の利用事務所ランキング、クラス別出願人ランキング等、今、あなたが知りたい情報が満載です。
弁理士(特許事務所)分析調査報告書2013(平成24年公表版) (弁理士シリーズ) 弁理士(特許事務所)分析調査報告書2013(平成24年公表版) (弁理士シリーズ)
インパテック株式会社

パテントテック社 2013
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平成24年(2012年)に発行された特許庁DVD-ROM公表公報よりデータを抽出。
年間特許公表件数が5件以上ある弁理士389名を対象として以下の分析を行いました。
本資料は毎年刊行するシリーズ「公開版」・「登録版」との3部作として
企画刊行となります。外国出願戦略の検討資料としてご案内させていただきます。

▼平成24年 公表版の主な特徴▲

▼編集内容
◆掲載した弁理士は、5件以上の出願公表のある筆頭者(代理人弁理士)632名に限定した。
◆出願人の統合を行った-カタカナ表記の外国出願人は表記が異なる場合もあるため、
 同じ名称と思われるものは同一とみなし統合した。
 外国出願人の法人格を付録資料に従って略称したものもある。
◆弁理士の集計は弁理士コードを、出願人は出願人略称名により集計(出願人の統合)。
◆出願人については公表件数が5件以上の出願件数のあった弁理士に限定し、出願人は、
 弁理士別で5件以上、出願人別で5件以上の出願人(法人、公的機関)のすべてを含めた。
☆公表件数5件以上の出願人:全1,061社
◆各弁理士が所属する特許事務所による集計は弁理士会が発行している弁理士名簿、および
 各事務所のHPの情報をもとにグルーピングを行った。
★詳細はパテントテック社Webサイト(http://www.patent-tec.jp)を参照願います。

企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2012 企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2012
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出願データから企業と特許事務所の戦略が見える、
2011年発行の特許公開公報に掲載された約31万件の出願データを集計。

「企業がどこの特許事務所に依頼しているか」「特許事務所はどの企業を担当しているか」がひと目でわかります。
顧客開拓・コンフリクトチェック・就職活動の企業情報収集などに使える一冊です。
主要企業の特許事情 2012年版
出願件数上位200企業ランキング
業種別・出願件数企業ランキング
企業と特許事務所の相関関係グラフ 200

上位200社以降 業種別・企業と特許事務所の相関関係グラフ

総覧・日本の特許事務所 300
出願件数(主要302企業対象)上位300事務所ランキング
特許事務所情報 300

索引 企業編・事務所編

中国特許事務所年鑑2012 中国特許事務所年鑑2012

株式会社発明通信社 2012
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中国特許事務所を徹底的に分析。中国特許並びに中国特許事務所を研究する為の決定版書籍。過去10年間の中国特許データ分析と事務所に対する直接ヒアリングによる独自情報を収集掲載。

第1章 中国における、過去10年間の件数推移(特許、実案、意匠)をグラフで示す。
第2章 中国における、過去10年間の事務所ランキング(中国の特許事務所の栄枯盛衰が判明!)を統計処理。                                  第3書 中国における、2011年公開セクション別企業ランキング(特許、実案)
第4章 中国特許事務所情報。出願上位100の事務所を対象。住所、電話番号、連絡先アドレス、代表者、PRコメント、訴訟実績、日本担当者名等の他、過去10年間のIPCランキング、出願人ランキング、日本企業ランキングを掲載。

企業知財の方にとっては、高品質な明細書を熱心に作成してくれる事務所探しと研究に。 事務所経営に携わる方には、中国特許事務所研究と最適中国特許事務所探し、逆に中国特許事務所への売り込みにも最適。

弁理士(特許事務所)分析調査報告書2012(平成23年公表・再公表版) (弁理士シリーズ) 弁理士(特許事務所)分析調査報告書2012(平成23年公表・再公表版) (弁理士シリーズ)
インパテック株式会社

パテントテック社 2012
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平成23年(2011年)に発行された特許庁DVD-ROM公表・再公表公報よりデータを抽出。
年間特許公表件数が5件以上ある弁理士632名を対象として以下の分析を行いました。
本資料は毎年刊行するシリーズ「公開版」「登録版」「意匠登録版」との4部作として企画刊行となります。
外国出願戦略の検討資料としてご案内させていただきます。

▼平成23年公表・再公表版の主な特徴▲
◆掲載した弁理士は、5件以上の出願公表のある筆頭者(代理人弁理士)632名に限定した。
◆出願人の統合を行った-カタカナ表記の外国出願人は表記が異なる場合もあるため、同じ名称と思われるものは同一とみなし統合した。
 外国出願人の法人格を付録資料に従って略称したものもある。
◆弁理士の集計は弁理士コードを、出願人は出願人略称名により集計(出願人の統合)。
◆出願人については公表、再公表合わせて5件以上の出願件数のあった弁理士に限定し、出願人は、弁理士別で5件以上、出願人別で5件以上の出願人(法人、公的機関)のすべてを含めた。
★公表・再公表件数5件以上の出願人:全1,233社
◆各弁理士が所属する特許事務所による集計は弁理士会が発行している弁理士名簿、および  各事務所のHPの情報をもとにグルーピングを行った。

★詳細はパテントテック社Webサイト(http://www.patent-tec.jp)を参照願います。

企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2011 企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2011
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出願データから企業と特許事務所の戦略が見える、

2010年発行の特許公開公報に掲載された約35万件の出願データを集計。

「企業がどこの特許事務所に依頼しているか」「特許事務所はどの企業を担当しているか」がひと目でわかります。

顧客開拓・コンフリクトチェック・就職活動の企業情報収集などに使える一冊です。

主要企業の特許事情2011年版

出願件数上位200企業ランキング

業種別・出願件数企業ランキング

企業と特許事務所の相関関係グラフ

総覧・日本の特許事務所300

出願件数(主要300企業対象)上位300事務所ランキング

索引 企業編/特許事務所編

企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2010 企業との関係がすべてわかる特許事務所年鑑2010
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アップロード 2010-04-28
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論説/2009年の知財環境と日本の将来

主要企業の特許事情 2010年版
出願件数上位200企業ランキング
業種別・出願件数企業ランキング
企業と特許事務所の相関関係グラフ 200

総覧・日本の特許事務所 300
出願件数(主要200企業対象)上位300事務所ランキング
特許事務所情報 300

索引
企業編/特許事務所編

中国特許事務所名鑑〈2009〉 中国特許事務所名鑑〈2009〉
中国特許実務研究会

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特許事務所紹介―LIST OF JAPANESE PATENT ATTORNEY’S FIRMS〈2008〉 特許事務所紹介―LIST OF JAPANESE PATENT ATTORNEY’S FIRMS〈2008〉
日本弁理士協同組合

東洋法規出版 2008-04-10
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本書は、約260もの日本の特許事務所を英語で紹介した、特許事務所の英文名簿です。各事務所の住所、TEL/FAX番号はもちろん、得意分野等が掲載されており、ビジネスシーンで必ず役立つ一冊となっています。